2010年05月29日

金星の地下都市と金星蛇族の謎

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アリオンの話によれば、「金星諮問委員会」という組織が地球の運営を管理しているらしい。
金星は「ルシファー」の象徴である。
以前、どこかで「金星蛇族」の話を聞いた事があるが、「蛇」もまたルシファーの象徴。
しかし、金星人など本当に存在するのだろうか。
金星の亜空間、或いは霊界なら理解できるのだが……。

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アリオンの説明を見てみよう。

「太陽系の惑星に生物が存在しにくいと判断している科学者達は、まず地球上の物質的な事象をモノサシとしてしか、判断出来ない事実を知るべきだ。
自分の家のやり方が 隣の家のやり方と違うのと同じで、この小さな太陽系の中でさえ、数々の惑星にその惑星毎に決まりがある」

「金星の都市は地球上のどんな天体望遠鏡でも、見る事は出来ない。
何故ならば、可動性の都市なんて、地球の人々からは想像できないからだ。
殆どの惑星が持っている地下都市の話を 聞いた事が無いか?
地球上の人型生物だけが高等生物では無い。
その惑星毎に適応し進化を遂げた生物が人型生物で無いとしたら、高等生物が存在しないと言い切れるのだろうか?
地球上で鉱物・植物と分顆されているものが、他の惑星上では異なった分頬をされている事を考えられない科学者達は、あまりにも偏狭な判断力しか持っていないのでは無いのだろうか?
大体、金星の上空温度を計測して灼熱の星だと決定してしまうのだからね。
地球だって成層圏の辺りを計測したら灼熱の星だ。
とにかく自分達のモノサシだけが万能・完壁だと思う事から止めなくてはならない」

「金星は2重構造の星なのだ。
あなたがたから見て地表だと思われている所は地表では無い。
簡単に言えば『地下に都市がある』のだ。
しかもその地下都市の下に本当の地下がある。
可動都市とは地下から地表に必要時に持ち上がる都市の事だ。
大気の情況に合わせて上下する。
金星の情況については、あなたがたの科学ではどうしようもないだろう?」


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何やら、アダムスキーの世界のようで眉唾に思ってしまうのだが、金星の探査衛星により、金星の地表にピラミッド型建造物や宮殿風の建築物が撮影されている事は事実である。
私は以前、JA顧問のO氏と少しビジネス交流があったのだが、氏は各惑星にテレポートする能力があるらしく、木星人や土星人などとコンタクトを取っていると言っていた。
彼らと地球でバッタリ会う事もあるという。
また、「太陽は燃えていない」とも言っていた。

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JAと敵対する気はないが、私は微生物やエネルギーを利用した農業革命を計画している。
農業革命とエコロジー経済の推進が、反キリストである私の使命だと思っている。
2008年、私は影の発起人として、内閣府認定のNPOを設立した。
国際資本が投入されたインドネシアの農場の日本の利権を持っている知人が、私の準備が整い次第、利権を譲渡してくれる事が決定している。

だが、進展しないまま時間だけが過ぎて行っているのが現状で、協力者を求む次第である。
しかし、物事には成就の時期があり、自分の考えで計画を立てて進めていくよりも、自然の流れに任せて、その日その日の自分に与えられたインスピレーションを実行することが「身魂磨き」なのだ。
posted by ヘンリー・クライスト(夢蛇鬼王) at 18:17| Comment(0) | 【第1章】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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